PHILINTER

学院5つの特徴

1. セブで三番目に古い歴史のある学校

2. 専門別に分かれた教師

3. バディティーチャーシステム

4. 国籍バランス

5.質の高い教育

学院概要

住所 Philinter Academy, Brgy. Mustang, M.L. National Highway, Pusok, Lapu-Lapu City, Cebu Philippines
ロケーション セブ・マクタン空港まで車で約5分
認可 SSP認定学校 AFF-04-115 / フィリピン文科相 TESDA登録学校
設立年度 2003年
日本語スタッフ あり
洗濯/掃除 洗濯:週2回 / 掃除:週2回
学生収容人数 約150名
日本人割合 約20~40% ※時期により変動あり
門限 日~金・祝日:22時 / 土曜日・祝前日:0時
学校設備 食堂、プール、休憩室、PCルーム、売店、自習室、WIFI

日本人マネージャーからの学院紹介

『Philinter』はPhilinter Education Centerの略称で、セブ・マクタン空港から車で5分の場所に位置しています。
徒歩圏内にレストランやマッサージショップ、郵便局もあり安全で落ち着いて勉強できる環境です。
2003年に設立しセブで三番目に歴史のある学校で、日本人は年間を通して約40%前後、韓国人、台湾人、ベトナム人、タイ人、中国人、モンゴル人、そして最近ではスペインやポーランドからも学生が集まる国際色豊かな雰囲気が特徴です。

コースは一般英語のESL、ジュニアESL、スピーキングを集中的に学ぶIPS(IntensivePowerSpeaking)試験対策のTOEIC、IELTS、そして社会人に人気のビジネスコースまで、レベルや目的に応じて選択することができます。

当校では新任教師のトレーニングの他、定期的なアセスメントを行うことで教師全体のティーチングスキルの向上を常に意識し教育しています。そして学生への細かい授業計画やフィードバックをすることで英語力の向上をお約束します。
バディティーチャーや各国のマネージャーが常駐しており、充実のサポートで安心して現地での生活を送って頂けます。

1 件口コミ
  1. Philinterでの経験と出会い says:

    私は春休みを使って6週間の間フィリピンに滞在しました。そこでフィリンターという語学留学に入学をして英語の勉強をしました。そこでの経験と出会いは私にとってとてもかけがえのないものになっています。

    私はIPSコースというスピーキングに重点を置いたクラスに入りました。IPSコースはライティングがないコースなのですが短期間の間で日常英会話を身につけたいという人にオススメのコースであると感じました。やはり入学当初は自分の伝えたいことを伝えることができない悔しい毎日を送っていましたが、だんだん慣れてきたときに自分の伝えたいことが伝えられた時の喜びは言葉では表すことのできない嬉しさでした。

    寮での生活も多少慣れは必要ですが、慣れてしまえばとても快適なものです。私は3人部屋でルームメイトはみんな国籍が違いましたが英語でコミュニケーションをとりとても仲良くなりました。

    語学学校の生徒は主にアジア人で私が滞在してしていた時は日本人と韓国人がとても多い印象でした。みんな同じ目的の人が集まっているので話も合いやすく、いろいろな話を聞くことができたのでとても楽しかったです。友達もたくさんできました。クラスの後や週末はみんなで学校の外に出かけてご飯を食べたり、ビーチへ行ったりしました。私の場合ほとんど毎日外へ出かけていたと思います。笑

    フィリピンはいつか機会があればまた来たいと思える場所でした。これからも英語の学習を続けて日本でも外国の人とたくさんコミュニケーションをとりたいと思っています。

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